Case Study

日系自動車メーカー
プロジェクト:

故障診断システムの多言語(24言語)化に翻訳ワークフロー自動化STAR Jamesを導入

課題
  • 大量データ処理
  • 煩雑なファイル管理
効果
  • 24言語分のデータ解析と発注ファイルの準備がすべて自動化
  • 訳抜けチェック、納品ファイル準備がすべて自動化
  • ワークフロー解析による従来の作業工程のスリム化・標準化
  • 自動化されたファイル管理による人為的なミスの防止
ヨーロッパ系電動工具メーカー
プロジェクト:

Transit・GRIPS導入による多言語情報管理システムの構築

課題
  • 翻訳コストが不透明
  • 用語が不統一
  • 文書化に時間がかかりすぎ、製品の市場投入の時期に影響がでている
  • 同じ予算内でより多くの文書化を行いたい
効果
  • 翻訳コストの透明化
  • 自動組版の実現によるDTPコストの削減
  • 取扱言語の数が15から25へ増加
  • 予算は変わらず、発行一回あたりのコストを67%以上削減
ヨーロッパ系電動工具メーカー
プロジェクト:

6ヵ国語対応社内向け e-learningの構築

課題
  • 全社員に多方面にわたるコーヒーの知識をトレーニング
  • トレーニングの進捗状況の管理
  • 従業員のスケジュールに合わせたCBTの導入
効果
  • ナビゲーションの設置でトレーニング受講者の各自がいつでも自分の進捗状況を把握
  • コーヒーの生産過程をアニメーションでリアルに表示
  • エスプレッソマシーンの複数の機能が詳細までクリアにシミュレーション
  • 予算は変わらず、発行一回あたりのコストを67%以上削減